本セミナーでは、RevitやFormaを取り巻く現在の状況と、内装設計分野におけるBIMビジュアライゼーションの実践事例をご紹介します。

前半では、AECO業界の動向を踏まえながら、Autodeskが描くプラットフォームの考え方と、設計データとビジュアライゼーションがどのようにつながるのかを整理します。
後半では、株式会社船場によるRevitとEnscapeを活用した内装BIMビジュアライゼーションの取り組みを、実務事例とともにご紹介します。

日時 2026年4月24日(金) 15:00 - 17:30  
会場
参加費
定員 申込受付中
対象 内装・空間デザイン・ディスプレイ業界の方、建築ビジュアラーゼーション業界の方
主催 株式会社ボーンデジタル
共催
協賛 オートデスク株式会社 | 株式会社オーク
内容 ❖セッション1
AECO業界の今:プラットフォームがつなぐ設計とビジュアライゼーション|オートデスク株式会社 シャフ愉季 氏

❖セッション2
内装BIMビジュアライゼーションの手法と成果とは|株式会社船場 大倉佑介 氏、野畠滉 氏

❖セッション3
パネルディスカッション・Q&A
備考

お問合わせ

株式会社ボーンデジタルイベント事務局
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